新潟から国を動かす たかとり修一
国民の痛みが分かる政治へ

たかとり修一の政策

  • コロナ対策で『命』を護る

    コロナで困窮する事業者や個人への給付金の支給など皆様お一人お一人の痛みが分かる政治に徹する

    米価下落対策として特別枠を作り、コロナの影響を遮断

  • インフラを整備し『郷土』を護る

    愛するふるさと、新潟の発展に尽力
    保倉川放水路、上沼道、松糸道路等の整備を促進

  • 環境を充足させ『暮らし』を護る

    厚労省との人脈を生かし、病院再編問題に尽力

    福祉の充実と子育てしやすい環境整備等に努める

  • そして美しい国『日本』を護る

    憲法改正、拉致問題にも引き続き取り組む

コロナ禍の苦しむ国⺠のために
首相官邸に追加の経済対策を提言!

今年2⽉、⾃⺠党衆参国会議員85名の賛同を得て髙⿃が取りまとめた提⾔

提言

実現されたもの

  • ●融資の拡⼤・柔軟な対応
  • ●厳しい状況にある⽅、学⽣などへ農作物の現物⽀給 など

実現に向けてさらに働きかけているもの

  • ●「持続化給付⾦」の再⽀給(事業者⽀援)
  • ●「10万円の特別定額給付⾦」の再⽀給(個⼈⽀援)
  • ●雇⽤調整助成⾦特例措置の延⻑

当選4回の実績!地元発展に尽力!

上越・妙高・糸魚川

豪雪被害に迅速な対応!

豪雪被害

⼩此⽊八郎防災担当⼤⾂(当時)、⾚⽻一嘉国⼟交通⼤⾂(当時)、野上浩太郎農林⽔産⼤⾂(当時)の現地⼊りを実現!強⼒かつ迅速な⽀援を要請!

  • 国による除雪費の追加⽀援17億2,500万円!

    災害救助法の延⻑で、⼀⼈暮らしの⾼齢者が暮らす家屋の屋根の雪下ろしが原則「無料」に!!

  • 被災した農業⽤ハウスなどの処理再建⽀援

    1経営体当たり上限600万円の補助・実質負担ゼロに!

「上信越自動車道」全区間4車線化完成に尽力

上信越自動車道

  • 青柳高田線・大貫今池線の整備促進による安心・安全の確保に尽力
  • 冬期間の安全な通行のため国道253号 三和安塚道路の整備を支援
  • 国道18号の渋滞緩和に向け、黒井藤野新田線(小猿屋黒井停車場線)事業化に尽力
  • 保倉川放水路整備促進
  • 糸魚川市の物流ネットワーク拠点姫川港の岸壁・小型船だまり等の整備に尽力
  • 長年携わってきた松本糸魚川連絡道路早期の事業着手に向け、引き続き事業を推進
  • 糸魚川市の主要幹線国道148号の老朽化した道路施設の修繕支援
  • 糸魚川駅北大火復興に尽力
  • 来海沢土砂災害対策に尽力

十日町・津南

  • 小原バイパスが開通して便利に
    次は、新十二峠トンネル開通へ向けて推進
  • 十日町道路620億円の事業化が決定
    次は、北鐙坂~松代・松之山(十日町西インター(仮称)含む)~上越の事業化へ
  • 県立松代病院は県立として残し、全国に先駆けた地域医療体制の構築へ
  • 信濃川の河川改修事業費として60億円が採択
    令和2年度3次補正予算では18億円が計上
  • 中山間地域の農業を守るためにスマート農業を確立へ
  • 八箇峠

    引用:十日町地域振興局地域整備部ホームページより

  • スマート農業

国政での主な実績

  • 子育て・福祉の充実

    障害をともなって生まれてきた方々の基本的人権を護りたいと政治家を志す。
    成年後見人制度を利用した方は選挙権が認められていなかったが、平成25年に公職選挙法等の改正をし、成年被後見人の皆さまにも選挙権・被選挙権が認められた 。

    子育て・福祉の充実
  • 農林水産業の発展と食の安全を護る

    農林水産業の盛んな地元の知見と、農林水産副大臣、衆議院農林水産委員長を歴任した実績を生かし、足腰の強い農林水産業の発展に尽力する。

    農林水産業の発展と食の安全を護る
  • 国民の生命・財産・領土領海資源を護る

    党内保守系議員の勉強会「保守団結の会」の代表世話人を務める。

    国民の生命・財産・領土領海資源を護る
  • 強力な景気対策で地方に活力を

    党筆頭副幹事長兼総裁特別補佐時代は、直接官邸に出向き当時の安倍晋三先生に地方の中小企業経営者からの訴えや実情を進言。「保守団結の会」や若手議員の意見を集約し下村政調会長や官邸に提言してきた。

    強力な景気対策で地方に活力を
  • 新型コロナ感染者差別解消を目指す

    自身の感染経験や寄せられた意見を踏まえ、感染者や家族、医療従事者や濃厚接触者に対し差別的な扱いをしてはならないと定めた法案の成立を目指した。野党の理不尽な反対により法案の成立には至らなかったが、その後成立した閣法に主旨は取り入れられた。

    新型コロナ感染者差別解消を目指す

プロフィール

政治の原点は福祉の心

髙鳥 修一 Shuichi Takatori

新潟県糸魚川市出身。
現在は自由民主党政務調査会長代理を務め、
党内保守派勉強会である「保守団結の会」の筆頭発起人でもある。
自民党新潟県支部連合会 会長
自民党新潟県第六選挙区 支部長

■主な経歴
農林水産委員長
党 筆頭副幹事長・総裁特別補佐
農林水産副大臣
内閣府副大臣
厚生労働委員長
厚生労働大臣政務官
党 厚生労働部会長

障害をともなって生まれてきた方々の基本的人権を護りたいと政治家を志し、ライフワークとして障害者福祉に取り組む。「厚生労働」のフィールドで尽力。“ふるさと新潟”をはじめ、日本全国の農家の体力強化と所得向上を実現すべく活動を行っている。

地元での主な活動
日本空手協会新潟県本部会長/上越市空手道連盟会長(錬士五段)/上越市相撲連盟顧問/能生中・海洋高校相撲後援会会長/上越市太極拳協会会員/毘龍会会員(上越神輿連合)/上越文化協会会員/上越市手をつなぐ育成会顧問/自衛隊協力会会員/上越市消防第一分団員(H22上級救命講習終了)

■出身校…新潟県立高田高校~早稲田大学法学部卒業
■誕生日…1960年9月29日
■家族…妻と二児の父
■趣味…ラーメン食べ歩き、ギターの弾き語り